いい年したオッサン の 隠れドール趣味

表題の通りです。 周りには絶対言えないドール趣味をぶちまけているブログです。

2020年04月

私の方は まだ 少し先ですが、早い方は 本日より『2020年の GW』に 突入 ですね。


そのため、本来ならば 今回は 前々回前回 に 続く『ドール用 武装トレーラー』作成の 続き について 語りたいと 思っておりましたが、ちょっと その前に  この『2020年の GW』 に 関する話(『ドール』とは 全く関係の無い話) を 先に語りたいと思います。



1. 2020年の GW に 対する 私の思い

   1月は 『インフルエンザ』・・・

   2月は 『風邪』・・・

   3月は 『断食』・・・

   そして  4月は 『ダニ』・・・



・・・と、今年に入ってから『ドール用 アイテム』作成の 合間合間で 色々な目に 合っておりました。(『断食』は ちょっと 違うかもしれませんが)


なので、『旅行』はおろか、他県を 股に掛けた『ドライブ』でさえ、今年に入ってから 1度も 実施出来て おりませんでした。




そのため 今年の『GW』は、特に 気合を 入れて『旅行』の 計画をしていたのですが・・・
20.4.29_1





 残念ながら 今年は「ステイ ホーム」に 変更 ですね。
20.2.9_120.4.29_2





・・・なので せめて  いつもの 週末(『ドール用 アイテム』作成 or ブログ作成)とは 異なる 内容で 楽しみつつ、家で 過ごそうと 思いました。
20.4.29_3




2. 計画 その①

私が『ドール用 アイテム』を 作成する際、多くの場合で メインパーツを 務めているのは 『プラモデル用 アップグレード パーツ』らです。

本当に 色んな 種類があり、大変 助かっております。



なので『ドール用 アイテム』作成時に、「何か使えそうな 良い 部材は 無いかな?」と ネット通販サイト等で 探す カテゴリ先は、いつも この『プラモデル』カテゴリ でした。
20.4.29_0




そして その際に 気づかされたことが あります。


 今の『プラモデル』って 本当に 色んな 種類 あるんですね。




この『ドール』趣味に 目覚める前までに 私が 知っていた『プラモデル』と 言えは、『ガンプラ』や『戦車』、『ミニ四駆』、そして『お城』くらいでした。


しかし この『プラモデル用 アップグレード パーツ』らの 検索を する中で、上記以外にも 様々な『プラモデル』が あることを 知りました。





本当に カッコ良いもの ばかりですね・・・今の『プラモデル』って・・・
20.4.29_0-2





なので この『GW』では、『ドール』に 関係なく 単純に『プラモデル』を 作ろうと 思いました♪
mokei_puramo_boy




そして 下記の商品を 今回 購入しました。

購入したもの
 ・KOTOBUKIYA ヘキサギア
          バルクアームβ 標準仕様





これを 購入した理由は・・・





 単純に カッコ良かった からです!

 私好みの『無骨さが漂う ナイスな 量産機 系』だったからです!!
20.4.29_620.4.29_7
20.4.29_8



『GW』では、更に こいつを 私好みの 色合いに 塗装しつつ 作成していきたいと 思います♪

なので  これ用の 塗装スプレー も ついつい 追加で 色々と 買ってしまいました(笑) 
(本当に これらを 全て 使用するかは 不明ですが つい勢いで・・・)
20.4.29_9



なお これが 完成しましたら、別途 このブログにて 紹介/感想を 語りたいと 思います(^^





ただし、いつまで経っても この話が ブログに 出てこない場合は・・・察してください・・・





3. 計画 その②

どうして『人』は、 ちょっと 手に入らないものだと 余計に 欲しくなってしまうんでしょうね・・・





私も 先月までは 全然 欲しくなかったんですよ・・・





でも「今は 品薄だ」とか「やらなきゃ損!」とか・・・





色々と ネット等で 見かけていくと・・・ ねぇ?










購入したもの
 ・Nintendo Switch Lite(イエロー)
 ・あつまれ どうぶつの森
20.4.29_10




4月下旬なってから 探し始めたのですが  本当に何処にも 売ってませんね、特に『Nintendo Switch Lite』は!



と言うか 、『定価(=19,980円)』では 売ってませんね!(泣)
(下記画像 は『Nintendo Switch Lite』の『価格』推移状況)
20.4.29_4

・・・上記『価格』の推移グラフを 見ると、皆 考えることは 同じの様ですね。

『価格』よりも 『自宅での エンジョイ』を 優先しているようですね。



かく言う 私も『物欲』に 負けて、ネットオークションサイトより 上記に 近い『価格』で 購入しました。



 今回、『需要 と 供給』というものを 身に染みて 学びました。(泣)





・・・なので この『GW』では、この(精神的にも 金銭的にも)傷ついた 私を、この かわいい動物達に 癒してもらおうと 思います。
20.4.29_5

にほんブログ村 にほんブログ村
にほんブログ村

前回 に引き続き、  クヒ(ドール)用 武装トレーラー 作成  についてです。

今回は 『屋根』の 作成完了 まで  について 語りたいと思います。




1. 前回のおさらい と 対策検討

 まずは 前回 お伝えした『問題点』 の おさらいです。

『可動式の 屋根』の 骨組み まで 作成したのは 良かったのですが、「『屋根(上部)』と『屋根(下部)』との 隙間が あまり取れていない」 ことが 分かりました。
20.4.16_38

そして 用意していた『布地』では この隙間に 対応出来そうにない ことも 分かり、そのため  この 『屋根(骨組み)』に 被せられる『薄い布地』を 改めて 探す羽目 となりました
20.3.4_12


なお この 探す『布地』の 条件を 整理すると・・・


まずは 言わずもがな 『薄い布地』 であること。

そして  『屋根(骨組み)』自体も そこまで 強度は 高くないので 『あまり 重くない布地』 であること。

また 本当に 隙間が無いので 『布地自体が 真っすぐで 波打っていないもの』

そして 最後に 『この『トレーラー』に合う 色味の 布地』 であること。


・・・と、よくよく 考えると 色々と 条件があり、探すのが 大変 難しいものでした。



そのため これらを 全て満たす『布地』は、なかなか 見つかりませんでした。





こうして 『屋根』の 完成は 目前 だったのですが、仕事から 帰ってくると  ネット通販サイトなどで 『布地』を 探す 日々が しばらく 続きました・・・
20.4.21_1





しかし その後、とうとう この全ての 条件を 満たす『布地』を 発見しました。





それは・・・





『パンスト/タイツ』 です!
20.4.21_2


まずは 言わずもがな 『薄く 軽い 布地』!

また 伸縮性が 高く、『対象物に ピッタリと 貼り付け可能』!

そして 豊富な 色の 品揃えで、『私 好みの 色味(カーキ)も 有り』!





・・・こうして 私は 何とか ベストな『布地』を 見つけ出し、無事『屋根』の 作成を 再開させることが 出来ました。





2. 作成にあたっての材料 - 屋根 -

それでは 改めて この『屋根』完成へ向けて 用意した材料を 紹介します。 

私が 用意した材料は、大きく下記の 5つです。


材料
(1) 屋根(骨組み)
(2) 結束バンド 黒 7cm
(3) KOTOBUKIYA モデリングサポートグッズ シリーズの
      『05 メカサプライ ジョイントセットA』
(4) KOTOBUKIYA モデリングサポートグッズ シリーズの
      『02 メカサプライ フレキシブルアームB』
(5) 靴下屋 プレミアム 60デニールタイツ M~Lサイズ
          無地タイツ(カーキ) 


まず(1)の『屋根(骨組み)』は、前回作成したもの のことです。

なので 内容の説明は 省略します。
20.4.16_34



次に(2)の『結束バンド』は、『屋根(下部)』と『トレーラー』本体 とを 固定する際の パーツとして 使用しました。

100円ショップで 売っていた 一番 小さいものを 購入しました。
20.4.21_7



そして(3)の『ジョイントセット』は、『屋根(上部)』と『トレーラー』本体 とを 固定する際の パーツとして 使用しました。

こちらは 『パワードスーツ』作成 時 から 余っていた 部材です。
19.8.16_19



同じく(4)の『アーム』も、『屋根(上部)』と『トレーラー』本体 とを 固定する際の パーツとして 使用しました。

こちらも 『パワードスーツ』作成 時 から 余っていた 部材です。
19.8.16_23



最後に(5)の『タイツ』は、上記 1 で ご紹介した  今回の作成で『肝』と なった 部材  です。

上記 1 でも 書きましたが、本当に 『私 好みの色(カーキ)』を 見つけられて 良かったです♪
20.4.21_320.4.21_4

ちなみに 皆様 知っていましたか?

『タイツ』 と 『パンスト(ストッキング)』 の違いは、「その厚さ(=スケスケ度合い)」らしいです。

なので 今回 買ったものは、スケスケ度が 低いので『タイツ』に 分類されます。
(分類についての 詳細は 下記URL先を ご参照ください)



なお 当たり前ですが 今回 初めて 女性用の『タイツ』を 購入しました。

・・・ちなみに お店側の ご配慮なんですかね、 届いた パッケージに 記載されていた 商品名 の欄は『靴下』と なっておりました。

宅配業者の方に 内容が バレない仕様だったので、とても ありがたかったです!
20.4.21_620.4.21_5




以上の 部材を用いて 『クヒ用 武装トレーラー』の『屋根』を 作成していきました。





3. 作成の工程 - 屋根 -

それでは 『屋根』の 完成までの 工程を 語っていきます。


3-1. 『トレーラー』と『屋根(下部)』の 固定(確認)

『結束バンド』を 4~6本 用意します。
20.4.21_8

そして  これを 使って『トレーラー』と『屋根(下部)』を 固定します。
20.4.21_9

『トレーラー』側の『屋根』設置用の『穴』は、深さが あまりないため、作成した『屋根(下部)』を 差し込んでも 軽い衝撃で すぐに 取れてしまいました。

そのため この『結束バンド』を 使って しっかりと 固定します。



・・・なお、これから『屋根(下部)』へ『タイツ』を 貼り付けていくため、一旦『結束バンド』を 切って『屋根(下部)』を 取り外します。

今回は 「無事に 固定 出来そうだ」ということの 事前確認のための 工程 でした。



3-2. 『屋根(上部)』側面 の改良①

『KOTOBUKIYA モデリング サポート グッズ シリーズ』の『05 メカサプライ ジョイントセットA』より、下記写真の様な パーツを 2つ 作ります。
20.4.21_10

そして  これらを『屋根(上部)』側面 の 先端(前側)へ 取り付けます。
20.4.21_1120.4.21_12

外れない様に しっかりと 固定します。

そのため、ボンディック + 接着剤 にて 対応しました。


なお これから『タイツ』を『屋根(上部)』へ 貼り付けていくことに なるのですが、その際は このパーツの 邪魔にならない様に 気を付けて 貼っていきました。



3-3. 『屋根(上部/下部)』天面 用の 布地の 用意

『タイツ』を 股上 と 股下 に 切り分けます。
20.4.21_13

そして  股上 の方の『タイツ』の 片側を、縦に 切って 広げます。
20.4.21_14

これで 縦 15cmほど、横 34cmほど の『布地』が 出来ます。


更に  これを 真ん中から切って、2枚に 分けます。
20.4.21_15

これらを それぞれ『屋根(上部)』と『屋根(下部)』の 天面 用の『布地』として 使用していきます。



3-4. 『屋根(上部)』天面 へ 布地の 縫い付け

 上記 3-3 で 準備した『布地』の 1枚を、『屋根(上部)』天面 へ 縫い付けます。
20.4.21_1620.4.21_17

ここに来て 『ワンピース作成』時 の 裁縫ノウハウが 役に立ちました・・・

といっても 大したことは やっておらず、『布地』が ピンと 張るように『屋根』の 骨組みへ 括りつけていった だけです。

見栄えよりも しっかり 固定出来ることを 優先し、しっかりと 縫い付けていきました。
20.4.21_18


3-5. 『屋根(上部)』側面 用の 布地の 用意

 上記 3-3 で 用意した『タイツ』の 股下 を 取り出し、 先端(つま先)を 15cmほど の長さで 切り取ります。
20.4.21_19

そして 更に  それぞれの 先端を 切り取ります。
20.4.21_20

最後に  それぞれの 片側を 縦に 切って 広げます。 
20.4.21_21

これらを それぞれ『屋根(上部)』の 側面 用の『布地』として 使用していきます。



3-6. 『屋根(上部)』側面 へ 布地の 縫い付け

 上記 3-5 で 準備した 2枚の『布地』を、『屋根(上部)』側面 へ 縫い付けます。
20.4.21_2220.4.21_23

これで『屋根(上部)』への 『布地』の 貼り付けは 完了です。
20.4.21_24


3-7. 『屋根(下部)』天面 用の 布地の 用意

 上記 3-3 で 準備した 残りの『布地』を 取り出します。
20.4.21_25

そして  下記写真 の 様に、『屋根(下部)』天面 の 形に 合わせて 形状を 整えます。
20.4.21_26

『屋根(下部)』側面にある『ローラー』を 回避しつつ、貼り付けが 出来る様な 『Tの字』形状に 整えます。


これを『屋根(下部)』の 天面 用の『布地』として 使用していきます。



3-8. 『屋根(下部)』天面 へ 布地の 縫い付け

 上記 3-7 で 準備した『布地』を、『屋根(下部)』天面 へ 縫い付けます。
20.4.21_2920.4.21_28

なお、『屋根(上部)』天面 同様に 出来るだけ ピンと 張れるように 引っ張りながら 縫い付けます。
20.4.21_27

また、『屋根(下部)』の 後方に 位置する 布は わざと 縫い付けを 行わず、下記写真 の様に『のれん』として 活用します。
20.4.21_30


3-9. 『屋根(下部)』側面 へ 布地の 補強

下記写真の 1枚目は 『屋根(下部)』の 向かって 右側 の側面、2枚目は 『屋根(下部)』の 向かって 左側 の側面 での 状態です。
20.4.21_2720.4.21_31

・・・左側の方は『布地』が 足りませんでした。

なので、右側と 同じ状態に するため、『布地』を 補強しました。


 余った『タイツ』の 切れ端から、下記写真 の様な 補強用の『布地』を 用意します。
20.4.21_32

 これを『屋根(下部)』側面の 向かって 左側に 縫い付け 補強します。
20.4.21_33

これで 側面の 左右 が 同じ状態となりました。



3-10. 『屋根(下部)』側面 用の 布地の 用意

 残りの『タイツ』 を 取り出し、下記写真 の様に 10cmほど の長さの『布地』を 2つ 作ります。
20.4.21_3420.4.21_35

これらを それぞれ『屋根(下部)』の 側面 用の『布地』として 使用していきます。

なお、今までの『布地』の様に 片側を 縦に切って 広げたりはしません。

この 筒状の『布地』のままで 使用していきます。



3-11. 『屋根(上部)』側面 へ 布地の 縫い付け

 上記 3-10 で 準備した 2枚の『布地』を、『屋根(下部)』側面 へ 縫い付けます。
20.4.21_3620.4.21_37

ポイントして、『布地』は 筒状のままなので、側面へ そのまま 通し、上の 部分だけを 縫い付けます。

なお 下の 部分も 縫い付けてしまうと、上記 3-1 で 記載したような『結束バンド』での 固定が 出来なくなるので、こちらは 縫い付けないように しておきます。 

これで『屋根(下部)』への 『布地』の 貼り付けは 完了です。
20.4.21_3920.4.21_40


3-12. 『トレーラー』と『屋根(下部)』の 固定

上記 3-1 での 記載内容と 同様に、 『結束バンド』を 4~6本 用意し、これを 使って『トレーラー』と『屋根(下部)』を 固定します。
20.4.21_3820.4.21_48


3-13. 『屋根(上部)』側面 の改良②

『KOTOBUKIYA モデリング サポート グッズ シリーズ』の『02 メカサプライ フレキシブルアームB』より、下記写真の様な パーツを 2つ 作ります。
20.4.21_41

そして  これらを『屋根(上部)』側面 の 先端(上記 3-2 で 作った 先端)へ 取り付けます。
20.4.21_4220.4.21_43


3-14. 『トレーラー』側面 の改良

『KOTOBUKIYA モデリング サポート グッズ シリーズ』の『05 メカサプライ ジョイントセットA』より、下記写真の様な パーツを 4つ 作ります。
20.4.21_44

なお  これらを 下記写真 の様に 差し込み用の 棒の長さを 整えたり、不要な 出っ張りを 切り取ります。
20.4.21_4520.4.21_46

そして  これらを『トレーラー』側面 の 下記写真 の位置へ 接着剤等で 取り付けます。
20.4.21_47


3-15. 『トレーラー』と『屋根(上部)』の 固定

 上記 3-13 で 記載の『屋根(上部)』の 先端パーツ と、上記 3-14 で 記載の『トレーラー』側面の 接続パーツ を 組み合わせることで、『トレーラー』と『屋根(上部)』を 固定します。
20.4.21_4920.4.21_50



以上で、『クヒ用 武装トレーラー』の『屋根』は 完成です♪





4. この時点での 振り返り

今度こそ 何とか 構想通りの 『可動式の 屋根』 を 作ることが 出来ました♪
20.4.21_5120.4.21_52

ちなみに 女性用の『タイツ』・・・

ネットでの 購入とはいえ、買うのに かなり 勇気がいりました(笑)

でも この『タイツ』の お陰で、何とか『屋根』の 完成まで 辿り着くことが 出来ました。




さて、今回で やっと『武装トレーラー』の ベースが 出来上がりました。

なので 次回、ここへ  各種 私好みの『武装』を 施していこうと 思います♪
20.4.21_5320.4.21_54

にほんブログ村 にほんブログ村
にほんブログ村

この度、以前 ご紹介させて 頂きました『1/16スケール RCカー用 トレーラー バーツ』 を ベースにし、『クヒ(ドール)用 武装トレーラー』を 作成しました。

これから 何回かに分けて コレについて 語っていきたいと思います。




1. 背景/目指したもの

『1/16スケール RCカー用 トレーラー バーツ』を 紹介した際 にも お伝えしました通り、この『トレーラー』自体には 大変満足しております。

しかし 「どうせだったら 更に『私好み』に 改造してしまおう♪」 と 思い、今回 改造する 運びとなりました。
20.4.6_25


・・・なお、『私好み』とは ずばり 「リアリティ度外視の 『武装』てんこ盛り フルアーマー状態」 のことを 指します。
20.4.16_1

なので 今回の 大きな 作成構想の 1つ目 は、「様々な 『武装』が 施された『トレーラー』に 改造する」 です。 





そして 大きな 作成構想の 2つ目 ですが・・・私は この『トレーラー』の 状態を 確認している際に、『あること』に 気づきました。



それは、「この『トレーラー』には 『屋根』設置用の『穴』が 存在している」 です。 
20.4.16_220.4.16_3

私は これを見て、「これを 有効活用 させない手は 無いな!」と 思いました。

なので 今回の 大きな 作成構想の 2つ目 は、「『屋根』付きの『トレーラー』に 改造する」 です。 





以上 2つの 大きな 作成構想 のもと、私は この『トレーラー』を 改造していきました。





2. プチ構想 - 屋根 -

まず はじめに、一番 作るのに 大変そうな『屋根』作り から 取り掛かりました。

これの内容によっては、後々 取り付けていく『武装』へも 制限/影響 等が 発生していきます。

そのため この『屋根』作成は、ある意味  今回の作成における『肝』となる箇所です。





・・・ただ、「普通の『屋根』を 作っても 面白くないな~」とも 考えておりました。

そして「何か 良いアイディアは 無いかな~」と ネットで 色々と『屋根』を 調べていて 思いつきました。



「そうだ、(地元の)野球の球場の様に 可動式の『屋根』に しよう♪」 と。
20.4.16_4


こうして 紙 などで 試作検討を 行っていき、最終的には 下記 写真の様な  2つの『屋根』が 組み合わさった 構造のものを 作成することにしました。
20.4.16_5
20.4.16_620.4.16_7




3. 作成にあたっての材料 - 屋根(骨組み) -

まずは 『屋根』の 土台 となる 骨組みを 作っていきます。

そして 私が この 骨組みを 作成するにあたって 用意した材料は、大きく下記の 3つです。

材料
 (1) タミヤ 楽しい工作シリーズ No.158
        透明ソフトプラ材 2mm 丸棒 6本入り
 (2) Wave プラ=丸棒【グレー】 外径3.0mm 6本入り 
 (3) アミ戸用 アルミサッシ 取替戸車片面取付用
            4D-M型(丸) ジュラコン車


まず(1)の『プラ棒(2mm)』は、骨組みの メインとなる 部材です。

なお、上記 1 で示した『トレーラー』の『屋根』設置用の『穴』の 大きさが 2mm だったので、コレを 選びました。

これを 3セット 用意しました。
20.4.16_8

・・・ちなみに これは かなり 柔らかい材質でした。

そのため 当初は これで キチンと 骨組み を 作れるかが 不安でしたが、逆に 柔らかい材質のため 加工がし易く、また しなりも 取れるため ある程度の 調整しろを 確保できたりと、寧ろ これで 作成して良かったです。





次に(2)の『プラ棒(3mm)』は、上記(1)同様に 骨組みを 作る際に 用いていった 部材なのですが、(1)と 異なり 固めの 材質でした。

そのため、これは しっかりと 骨組みを 支える/固定 しなければならない 箇所や、『屋根』を 可動させる ための『レール』用として 使用しました。
 20.4.16_9




最後に(3)の『ローラー』は、『屋根』を 可動させる ための 滑車として 使用した 部材です。

こちらは ホームセンターで 購入しました。

100円ショップ 同様に ホームセンターも、本当に 色々と 『ドール用 アイテム』を 作成する上で 助かる 道具が 沢山あって 嬉しい限りです♪
20.4.16_10




以上の 部材を用いて 『クヒ用 武装トレーラー』の『屋根(骨組み)』を 作成していきました。





4. 作成の工程 - 屋根(骨組み) -

それでは 『屋根(骨組み)』の 作成工程を 語っていきます。


4-1. 『屋根(下部)』の 支柱 作成

 11cmほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 6本 用意します。

 これを『トレーラー』の『屋根』設置用の 後方 3つの『穴』へ 差し込み、『屋根(下部)』 の 支柱 とします。
20.4.16_11

なお『トレーラー』側の『屋根』設置用の『穴』が、実際は 2mm より ちょっと大きめ だったので、マスキングテープを 使って 先端を 調整しました。
20.4.16_12


4-2. 『屋根(下部)』側面の 作成

 10cm弱ほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 8本 と、12cm弱ほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 6本 用意します。

そして  これらを 上記 4-1 の 支柱 らと 組み合わせて、『屋根(下部)』側面の 骨組みを 作ります。
20.4.16_1320.4.16_14

なお、12cm の『プラ棒』の方に、後々『ローラー』を 設置します。

そのため この『ローラー』が 設置出来る スペース や 強度 を 確保 出来るようにしました。



また、今回の 作業では、各パーツの 接着は 全て 以前 紹介した『ボンディック(液体プラスチック)』 にて 対応しました。

固定しなければ ならない 箇所が 沢山あり、また 固定に際し スピードも 求められるので、直ぐに 接着固定が 出来る この 『ボンディック』にて 対応していきました。



4-3. 『屋根(下部)』側面の 連結

 13cm弱ほどに 切った『プラ棒(3mm)』を 4本 用意します。

そして  これらを 上記 4-2 の 『屋根(下部)』側面 らと 組み合わせます。
20.4.16_15

なお この箇所は しっかりと 固定させたいので、『プラ棒』は 3mm の方を 使いました。



4-4. 『屋根(下部)』天面の 補強

 16cmほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 2本 用意します。

そして  これらを 上記 4-3 の 『屋根(下部)』天面 に 組み合わせます。
20.4.16_1620.4.16_17


4-5. 『屋根(下部)』側面へ『ローラー』の 取り付け

『ローラー』を 4つ 用意します。
20.4.16_18

なお 取り付け時に 不要となる ネジなどは 外しておきます。



そして  これらを 上記 4-4 の 『屋根(下部)』側面 らに 取り付けます。
20.4.16_1920.4.16_20


4-6. 『屋根(下部)』側面の 補強

 7cm弱ほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 2本 用意します。

そして  これらを 上記 4-5 の 『屋根(下部)』側面 らに 組み合わせます。
20.4.16_2120.4.16_22

分かりづらいですが、『ローラー』の 下側に この『プラ棒』を 取り付けて、『ローラー』の ちょっとした 台座みたいな 役割で 補強しました。



これで『屋根(下部)』の 骨組みは だいたい 完成です。
20.4.16_23



4-7. 『屋根(上部)』側面の 作成

 10cmほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 8本 と、15cmほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 6本 用意します。

そして  これらを 組み合わせて、『屋根(上部)』側面の 骨組みを 作ります。
20.4.16_24


4-8. 『屋根(上部)』側面の 連結

 15cmほどに 切った『プラ棒(3mm)』を 2本 用意します。

そして  これらを 上記 4-7 の 『屋根(上部)』側面 らと 組み合わせます。
20.4.16_25

・・・なお 本当は 上記 4-3 で 示した『屋根(下部)』同様に、この連結は しっかりと 固定させたい箇所 だったのですが、『プラ棒(3mm)』の 残りが 少なかったので、上記の様に 2本での 固定対応としました。



4-9. 『屋根(上部)』天面の 補強

 15cmほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 2本 と、21cm弱ほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 2本 用意します。

そして  これらを 上記 4-8 の 『屋根(上部)』天面 に 組み合わせます。
20.4.16_26


4-10. 『レール』の 作成

『プラ棒(3mm)』を 2本 用意し、『屋根(下部)』の『ローラー』の 上に 乗せます。

 この上から『屋根(上部)』を 乗せ、全体のバランス(『屋根(下部)』と『屋根(上部)』の 隙間間隔)を 調整します。
20.4.16_2720.4.16_28

この『プラ棒(3mm)』を『レール』の様に 見立て、下記 写真の様に 『ローラー』で 滑らせる 構造を 作っていきます。
20.4.16_29


『レール(=プラ棒)』の 設置バランスが 取れたら、『レール』を『屋根(上部)』へ そのまま『ボンディック』で 取り付けます。

そして、『屋根(上部)』より 飛び出している『レール』を 切り取ります。
20.4.16_30


4-11. 『屋根(上部)』前面の 補強

 15cm前後で 切った『プラ棒(2mm)』を 3本 と、3cmほどに 切った『プラ棒(3mm)』を 2本 用意します。

そして  これらを 上記 4-10 の 『屋根(上部)』前面 に 組み合わせます。
20.4.16_3120.4.16_32

『レール』の ストッパー としての 意味合いも 持つように、余った『プラ棒』らを 用いて、『屋根(上部)』の 補強を 行っていきました。



4-12. 『屋根(下部)』後面の 補強

 12cmほどに 切った『プラ棒(2mm)』を 1本 と、2cm弱ほどに 切った『プラ棒(3mm)』を 2本 用意します。

そして  これらを 上記 4-6 の 『屋根(下部)』後面 に 組み合わせます。
20.4.16_33



以上で、『クヒ用 武装トレーラー』の『屋根(骨組み)』は 完成です♪
20.4.16_34




5. この時点での 振り返り

何とか 構想通り 『可動式の 屋根(骨組み)』 を 作ることが 出来ました♪
20.4.16_3520.4.16_36

いや~、思いのほか 上手くいって 良かったです♪



・・・ちなみに この作業は、 以前 語りました 『断食』の 2日目 中 に 行っておりました。

無意識に『空腹感』を 紛らわせるため だったのか、とても 集中でき 一気に 作り上げることが できました。





さて、後は 100円ショップで 購入した 下記 写真の『はぎれ』を、この骨組みに 取り付けていって『屋根』の 完成です。 
20.4.16_37







・・・あ。



 あぁ~~! 
『屋根(上部)』と『屋根(下部)』との 隙間が あまり無い!!

20.4.16_38

あと 思いのほか『はぎれ』に 厚みがあって、また 布地も 波打っているから、 この 隙間に 収まらない!(泣)





『ローラー』の 設置位置は もっと 慎重に 考えて 行うべきでした。

いや・・・『断食』中 だったから うまく 頭が 働かなかったのでしょうか・・・
20.3.4_12



・・・ともあれ このまま だと、折角『ローラー』による『可動式の屋根』を 作ったのに、上手く 機能 しません。


そのため、 ここから 改めて『屋根(骨組み)』に 被せられる『薄い布地』を 探していくことになりました・・・


にほんブログ村 にほんブログ村
にほんブログ村

今回も 前回 同様『ドール』に 全く関係の無い 雑記です。


・・・と言いますか  前回 の 続きです。




先週、我が家に・・・と言うか 私の ベッドまわりに  多くの 住人達(ダニ)が いることが 分かりました。
20.4.11_6


なので 週末、毛布など 洗えるものは 全て 洗い、ベッドまわりも 念入りに 掃除しました。





・・・ただ、それでも 洗ったり/掃除が 出来ない 箇所が ありました。




それは  敷布団/ベッド用マット です。
20.4.15_120.4.15_2




これらは 単純に 大きくて 洗濯機に入らない・・・

また、掃除機を かようとしても、私の 家の 掃除機は 古く、手入れも 怠っていた(ここの所 掃除のメインが ルンバ だった)ので、掃除機を かけると 寧ろ ダニが 更に 繁殖しそう・・・



などの 理由から、ちょっと これらの 掃除を どうしようか 悩んでおりました。
20.4.6_1





・・・で、悩んだあげく、「やはり 自身の 体が 第一!」 と 考え、買っちゃいました。





『布団用 掃除機』を!!
20.4.15_320.4.15_4





 やっほ~い!

今週から (部分的)テレワーク だから、 仕事は 自分の意志で ジャスト 定時で 終了じゃ~い♪

だから 昼間に 受け取った この『布団用 掃除機』を、 早速 起動じゃ~い!
20.4.15_5





・・・なになに?

『ダニちりセンサー』が 内蔵されており、「きれいな状態なら 「少々 ハウスダストが あれば オレンジ、そして 「ハウスダストが 大量に あれば  と 光る ですと~。
20.4.15_6

なるほど、さすが『価格.com』で 購入時「No.1」だった商品、こりゃ 便利だ!

では 早速 使ってみよう~♪
20.4.15_7






まずは 念のため 『枕』『掛け布団(×2)』 を。



20.4.15_820.4.15_9
 よし、

・・・と 言っても これらは 週末 洗ったばかりだから、そりゃ~ いくらなんでも 大丈夫ですよね~。








次は、『ベッドカバー』・・・これも 週末 洗ったばかりだから 問題ないはず・・・



20.4.15_10
 え、 端の方が オレンジ!?

もう 『ヤツ』ら が 侵食して 来ているということ!?








・・・じゃ~、もう ほぼ 結果は 見えているけど、今度は いよいよ 敷布団/ベッド用マット を。



ちなみに 我が家は、1年ほど前に TVショッピングで 安売りされていたので 購入した 『エアウィーブ』 と、10年弱ほど前に 腰を痛めて 買った 『低反発マット』、そして 10年ほど前に 買った 『ベッドそのもの(クッション材)』 の 3層構造を 敷布団 として 活用しております。
20.4.15_11



では まず 一番上で かつ 3つの中で 一番 購入後の期間が 短い 『エアウィーブ』 から・・・


20.4.15_1220.4.15_13
 全体的に オレンジ、そして 端の方では

・・・なんでしょう、先ほどの『ベッドカバー』といい、端が『ヤツ』ら にとって 住みやすい 所 なんですかね~?

ともあれ とうとうが 出てきました・・・








・・・ふ~、では 最後に 『低反発マット』 と 『ベッドそのもの(クッション材)』 を。




20.4.15_1420.4.15_15
でしょうね、 真っ赤っ赤!

・・・後半、「センサー が 壊れてしまったのか?」と 思うくらいに、ほぼ 時々 オレンジの 2色を 照らしておりました。







ちなみに 皆様 ご存知ですか?

ハウスダスト・・・ダニの死骸 や フンなど 1mm以下の ゴミの 色を・・・





 これらは『白く』、 集めると『真っ白い粉』に なるとのことです。
 20.4.15_16-0



・・・そして 我が家の この『白い粉』は、 溜まりに溜まり とんでもない 量 ありました!(泣)

※ 画像を クリックすると モザイクが 外れます(少々グロ注意
20.4.15_16-2

今回の 1発目の 掃除 だけで、『掃除機』の フィルターを 入れ替え/全掃除する 羽目になりました・・・



でも お陰様で プラシーボ効果も あるのかもしれませんが、この掃除の 後からは 安らかに 眠れ、体調面でも 良い感じです♪
20.4.15_1720.4.15_18

これからは ベッドまわりの 掃除の 頻度も 上げていこうと思います。

二度と『ヤツ』らが 居住しないように・・・


にほんブログ村 にほんブログ村
にほんブログ村

今回は『ドール』に 全く関係の無い 雑記です。





つい先日、『あること』が 分かりました。

今回は これについて 語りたいと 思います。







3月の上旬頃から、私は 非常に ツライ状況に おりました。



それは・・・  涙、鼻水が 止まらず、体が ダルイ症状が 定期的に 引き起って いたからです。
29.2.9_2


「3月の上旬頃から」、そして「上記 症状」を 聞いて ピンと 来た方も いるかと 思います。

当時、私の 職場の 同僚も ピンと 来た様で、喜々として 言われました・・・



「ようこそ、『花粉症』 の 世界へ(笑)」 と。
20.4.11_220.4.11_1

この言葉に 当時の 私は 少なからず ショックを 受けました。

「薄々 そうかな~と 思っていたが やはり『花粉症』なのか」とか、「あっ、この人(同僚)、私が ショックを 受けるだろう とか 考えずに、そんなことを 笑いながら 言っちゃう人 なんだ」とか・・・




そして この 自称『花粉症のプロ』の 方から 色々と 教えて頂きました。

やれ「『花粉症』には 色々な 種類がある」だの、やれ「様々な シーズンがある」だの、やれ「薬 や 対処方も 人によって まちまち」だの・・・

この同僚の方は 本当に 楽しそうに お話を されておりましたが、私は 聞けば聞くほど 不安になる一方でした。



そこで しっかりと 今の 私の状態を 理解し、そして 専門家からの 正しい 対処法を 伺うために、私は 「アレルギー検査」を 受けることにしました。
20.4.11_3


なお 今回 訪れた 病院は、周りからの 勧めもあり アレルギーの専門科 がある 病院でした。

ただ、この ちょっと珍しい アレルギーの専門科 だからなのか、それとも コロナの影響のせい なのかは 分かりませんが、予約が なかなか 取れず、結局 検査を 受けれたのは 3月の末頃でした。




そして やっと 先日、この検査結果が 出たので、これを 伺いに 行きました。

・・・何だかんだで 最初の 発症から 1ヵ月近く 経っておりました。









さて、その 検査結果ですが・・・



まず、私は そこそこの『アレルギー体質』であることが 改めて 分かりました。

基準値 200 に対して、私の結果は 500オーバーだったので、『該当の モノ』に 対して アレルギー反応が 出やすいとのことでした。
20.4.11_12



で、この アレルギー反応を 引き起こしてしまう 『該当の モノ』が 何なのか というと・・・



まずは、やはり 幼少の頃 検査を 受けた際 NG だった 『動物の毛(イヌ、ネコ)』に対して 陽性反応が 出ました。以前にも ちょっと この件を 話しております
20.4.11_9

そして、今までの 食生活から「きっと これらは アレルギー ぽいな~」と 薄々 感じていた 『ソバ』と『タラコ』にも 陽性反応が 出ました。
20.4.11_1020.4.11_11


ま~、これらは「分かっているけど 念のため」レベルでの確認 だったので 別に 良いです。







で、いよいよ 問題の 各『花粉』に 対しての 検査結果ですが・・・






 まさかの 全て 陰性 でした!
20.4.11_14

・・・アレルギー科の 専門医 から 「君は 花粉症では ないよ」と お墨付きを 頂きました。







え~、結果的には 良かったんですけど・・・ぇ~・・・

じゃ~、この『症状』は 何なの?





・・・私が 困惑していると、この お医者様から 続けざまに 言われました。



「花粉症では 無かったけど、『ダニ』に対して 強い アレルギー反応が あるみたいだね~ 」 と。
20.4.11_13

なるほど、確かに 他の『ソバ』とかと 比べて 反応数値の 桁が 違っている・・・



 

「だから 恐らく、 この『症状』の 原因は、『ダニ』だろうね~ 」と。

 へ~、そうだったんだ~・・・





「ちなみに ここで言っている『ダニ』って、『家ダニ』のことね 」と。

・・・え?





布団 や 毛布 に 住みついている タイプ  の やつね」 と。

 え、えっ!?





「・・・ 布団 や 毛布 は こまめに 洗濯しましょうね 」と。

 ぎゃぁっ~~~!!(泣)
20.4.11_520.4.11_6









どうやら 我が家には、『クヒ(ドール)』らの 他に  私が 望んでいない 多くの 住人達が 存在していたようです・・・
20.4.11_7


なので この週末は、彼らに 退去して頂くよう ベッドまわりを 大掃除しております。(この ブログ投稿の 傍ら)
20.4.11_8

にほんブログ村 にほんブログ村
にほんブログ村

↑このページのトップヘ